育休先生。

「イクメン」という言葉がなくなる日を目指して。

大阪城公園で『ロードトレイン』さんに助けられた話。

今日は、最高の花見日和でした。数日前までの天気予報では、明日から週明けにかけて雨予報だったので、散る前に行くなら今日だと思っていました。平日に行ける有り難さを感じながら。

試したがりの妻イチオシ、ミルクローション『BABY BORN』。

『気になったものは試してみたい妻』と『使い慣れたものから変えたくないボク』。より良いものに出会える『可能性』は、間違いなく妻のようなタイプの方が高いでしょうね…。

ベビー服を求めて、3人でららぽーと甲子園へ。

娘も生後4ヶ月を迎え、春服でジャストサイズのものが必要になり、ららぽーと甲子園に行ってみました。すると、その意外な実力が明らかに!?

1年間の育児休暇、最初の10日間を終えて。

4月1日より始まった1年間の育児休暇。その最初の10日間が終わりました。今しか書けない感触を、メモ代わりに記しておきます。

午前中の5時限授業。そのメリットと心配点は?

4月6日付の西日本新聞web版に載っていました。嵐のように一日が過ぎていく小学校において、放課後の教員の時間確保は重要課題の一つ。自分自身が勤務する小学校のスケジュールと比較して、その効果を考えてみました。

キモチの伝わるプレゼント。フォトスタンド『Say Cheese ! 』。

先月の卒業式に、6年生の子からプレゼントを貰いました。 本人が買ってくれたらしく、決して高価なものではないのですが、とても気持ちが伝わるモノでした。

小学生の「将来の夢」に、「ユーチューバー」登場。

現在31歳のボクが小学6年生だった約20年前は、youtube自体存在しませんでした。「今後20年で、日本の労働人口の約49%が就いている職業がAI等に代替可能」だとも言われる時代。具体的な夢を描いて生きていくこと自体、難しくなっているのかもしれません。

これからの子ども達の『フラットな感覚』に期待。

教え子達が大きくなったときには、「男性が育休を取ることに何の抵抗もなく」、「夫婦で取りやすい方が取る」、そんな社会になっていてほしいな。

1年間の育児休暇に対して、「すごい」やら「さすが」やら。

ボクは小学校の教師をしています。 まだ1年間の育児休暇は始まったところですが、ここ数日間の周りの反応を記しておきます。

雛人形さん、ありがとう。また来年。

「雛人形」。 こんなに場所を取る上に用途の限られた物、どこの家にもあるの? 気になって、少し調べてみました。

初めて娘と二人きりで、外出デート。

とても天気が良かった今日は、娘をベビーカーに乗せてお散歩へ。 二人だけでお出かけをするのは、これが初めて。妻は、お友達とランチに行くのだそう。

妻と仲直り、そしてドーナツ『floresta(フロレスタ)』。

無事に、仲直りできました。 何がって、そう。前回の記事に書いたケンカの話。 今後は話し合いが欠かせませんな。

1年間の育児休暇、波乱の幕開け。

2017年4月1日。今日から1年間の育児休暇が始まります。日々の悲喜こもごもを、徒然なるままに書いていく。そんなブログを始めることにしました。