育休先生。

「イクメン」という言葉がなくなる日を目指して。

ようやく始まった、教師の『働き方改革』。でも、その前に…💢

1年振りに復職して、はや1ヶ月が経ちました。新年度のドタバタと環境の変化で、4月を終えると教師も子どももグッタリ。このGWは、一息つける貴重な連休です。

息子がポンっと生まれ、娘がサッと姉になる。の巻

2018年4月8日(日)、4時58分。あっという間に第二子が誕生しました。

1年間の育児休暇、最後の日を迎えて思うコト。

1年前の今日、育児休暇が始まりました。その1年が終わろうとしている今、思うコトを思うままに書いていきます。

認可園への入園条件。どこかで線引きは必要だけど、モヤモヤ…。

近年、一段と厳しくなっていると言われる『保活』。我が家の場合は参戦こそしませんでしたが、調べている中でなんともモヤモヤした出来事に遭遇しました。

育休が終わる10日前。久しぶりに独りになりました。。

今日、妻と娘が出て行きました。

パパが肩身を最大限狭くして、キッズルームに通った効果とは?

ここ数ヶ月は、週に1回通ってきたキッズルーム。その中で、自分以外に見たパパは1人でした。さて、ボクが通い続けたことで、何か周りに影響を与えられたのでしょうか?

娘、小さい体で大きな一歩を踏み出す!!の巻

もうすぐ1歳2ヶ月を迎える、娘。2月1日に、ついに手放しで歩き始めました❤︎

キッズルームでは、子どもが誰かに触れるたびに謝らないとダメ?

キッズルームに通い始めた頃、まず不思議に思ったこと。どの親御さんも、お子さんがちょっと他所様に触れる度に「触ったらあかんよ!すみません〜!」と謝っておられるのですが、そんなに過敏にならないといけないのでしょうか…?

娘、「して!」はできるのに「ダメ!」は絶対にできない。の巻

「ウチの子、天才ちゃうやろか」。全ての親が3歳までに必ず一度は発するとも言われる、このセリフ(笑)。例外なくボクも、何でも覚える盛りの娘に日々感動しているのですが、「〜したらダメ!」が全くできるようになりません。。

優しい娘、穏やかな大晦日にインパクトを与えてくださる。の巻

明けましておめでとうございます。我が家の優しい娘は、すごく気遣いのできる子。穏やかに大晦日を過ごし、賑やかな年明けを迎えるハズの予定を、見事にひっくり返してくれました。

【探しています】『妻』に代わる言葉

昔からず〜っと探していましたが、結婚する前はそこまで真剣にではありませんでした。ですが、結婚してしばらく経ち、『妻』を “妻” と呼びにくいシチュエーションが増えて困っています。

育休の陰で、講師の争奪戦が行われていたとはつゆ知らず。。

現在、ボクがこうして育休を取ることができているのは『講師』の方の存在があってこそです。しかし、まさかその『講師』が争奪戦になるほど教員の数が不足していたとは、思いもよりませんでした。

「ちゃんと寝ないと風邪引くよ!」は、データでも示されていた!

睡眠時間は大切。疲れも取れないし、頭も回らなくなるし、抵抗力も落ちるし…なんて、今や常識中の常識ですよね。ですが、僕自身はそれをあまり『データ』で見た記憶がなかったので、非常に興味深い結果でした。

漢字の「とめ・はね」にこだわる指導は必要か、不必要か。

こんな記事を3ヶ月ほど前に東洋経済オンラインで読んでから、一度ブログで言葉にして整理してみようと思っていました。ボクもこの『漢字指導』のあり方については、現場で、いや、育休中もずっと悩んでいます。

エレベーターガールさんに感謝。優先エレベーターに乗れました。

先日、ヤボ用であべのハルカスに行ったときのこと。『優先エレベーター』は名ばかりのモノになりがちですが、エレベーターガールさんのおかげでスムーズに乗ることができました。

<青森・中1自殺>学校がいじめアンケートを破棄していた件。

昨年8月に青森県東北町立中1年の男子生徒が自殺した問題で、中学校が自殺の3ヶ月前に行ったいじめに関するアンケートの回答を破棄していたことが分かったそうです。でも、実はボクの勤務校でもアンケートの扱い方は同様でした。

娘、『SGA性低身長症』という聞き慣れない病気を疑われる。の巻

最近、娘がちょこちょこ病院にかかるのですが、そこで『SGA性低身長症』の可能性があると言われました。現時点では全く深刻なものではないのですが、その聞き慣れない言葉について調べてみたので、記しておきます。

娘、試しに言ってみただけの「ピンッ!」で背筋を伸ばせた。の巻

よく、「赤ちゃんは何も分かっていないようで、実は周りの大人の言葉をちゃんと理解している」なんて言いますよね。数日前にまさにそれを体感したときのことを記録しておきたく、パソコンを開きました。

子どもができて初めて「街って、うるさいな」と思った。

いざ子どもができて初めて気付いたことは、色々あります。駅のエレベーターが端にあることとか、男子トイレにオムツ交換台がないこととか。その中でも特に驚いたのが、「街って、うるさいな」ということです。

バスチェアのおかげで、娘を一人でお風呂に入れられるように…!!

6月初旬のこと。娘:6ヶ月、ボク:育休開始後2ヶ月。初めてお風呂の全ての工程を一人で行うことにチャレンジするも、あえなく惨敗。しかし、バスチェアのおかげで、ついにそれができるように!ずーっと書きたかったそのときの喜びを、今。

娘、下痢が治らず乳糖不耐症を疑われ『ノンラクト』を試す。の巻

先週の日曜日から娘が下痢をし始めたのですが、3日経っても4日経っても治る気配がなく…真っ赤になるお尻がかわいそうで小児科を受診したところ、『乳糖』を含まない『ノンラクト』というミルクを勧められました。

まずは大人があるべき姿を見せてこその、『主権者教育』。

先日の解散総選挙の余韻がなお残るこの頃。これまで選挙の度に思ってきたことを、ただひたすら、つらつらと書きます。子どもに『主権者教育』をする前に、大人がそのあるべき姿を見せなければならないと思うのですが。

娘、成長にムラがあってやや心配。の巻

「成長には個人差がある」 とよく言われますが、一人の子どもの中にも「順調に成長している部分」と「平均より成長が遅くて心配な部分」があるように思います。親なるもの、どうしても「心配な方」に目がいきがちですよね。

娘、“素材の味” を覚えすぎて、ベビーフードが進まない。の巻

娘の離乳食が1日3回になり、お出かけのときにミルクだけでは済まなくなりました。そこで先日、初めてのベビーフードを試してみたのですが…。

『まんパク in 万博 2017』に行って来ました。

昨日は、5月の『ロハスフェスタ万博 2017 spring』と同じ、万博記念公園『東の広場』で行われているイベントに行って来ました。その名も『まんパク in 万博 2017』。何とも満腹な催しでした。

娘、延ばしに延ばされて、ようやく離乳食が1日3回になる。の巻

5ヶ月半から離乳食を開始。7ヶ月半から2回食。そして、9ヶ月半を過ぎた10月1日。ようやく1日3回へとシフトしました。幸い、娘は離乳食を始めて以来「なぜか食べてくれない」 なんてこともなく、食後はいつもポッコリお腹です。

娘、遅れてやって来たストローをあっさりとマスターする。の巻

メーカーの推奨時期よりだいぶ遅れて、娘がようやく『スパウト』から『ストロー』に移行しました。会話ができない相手にどうやってストローの吸い方を教えるのか気になっていましたが、全く無用な心配でした。

育休中だからこそ、平日に行われる中学校の体育大会へGO!

昨日の金曜日は、勤務校の近くの中学校の体育大会を見に行って来ました。先週末の勤務校の運動会に続き、育児休暇中でも子ども達と会える機会があるのはとても嬉しいことです。

たびたび話題になる、学校給食の『完食指導』。徹底すべき?

給食と言えば、たびたび話題になるのが『完食指導』の是非。クラスにおける給食のルール設定は、おそらく多くの教員が頭を悩ませるところだと思います。皆さんは、どう思いますか?

ついに娘が、食卓で同じ目線に❤︎『STOKKE』のベビーチェア。

いつの間にか「おすわり」ができるようになってしばらく経つ、9ヶ月の娘。先週、ようやくベビーチェアを購入し、ついに娘が食卓で同じ目線に並ぶこととなりました❤︎